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スーパーハードローハイトタイヤ、なんとか買えましたっ! [ミニ四駆]

3月発売のミニ四駆パーツの大本命。

mini4_superhard_01.jpg
「スーパーハードローハイトタイヤ」です。
なんとか買えました。お一人様2個まででした。

ネットで見ますと、260円なのに高値が付いてますね。

皿ビスセットも、2mm皿ビス穴加工ビットも店頭で全然見かけません。
もう少し買いやすくなって欲しいですね。
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タミヤ公式皿ビスセット発売! [ミニ四駆]

待ちに待ったタミヤオフィシャル皿ビスセットが発売になりました。
mini4_sarabisu_001.jpg

早速買いに行きました。
一部キットにしか入っていなかった皿ビス。
これで思いっきり楽しむ事が出来ますね。
mini4_sarabisu_002.jpg

上級者用と、ばっちり書いてあります。
mini4_sarabisu_003.jpg

面取り用の「2mm皿ビス穴加工ビット (電動リューター用)」が見つからなかった…。
面取りカッターなどで、プレートは加工できますからそこまで必須じゃないかな。
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スライドダンパー用のフタを加工。 [ミニ四駆]

スライドダンパー用のスプリングを固定するフタの加工をしました。
carbon_slide4_003.jpg

なるだけスッキリに見え、加工が大変じゃないように、上蓋の一部をカットするだけにしました。
carbon_slide4_002.jpg
やっぱりFRONTと、REARの白い文字は消して正解だと思います。
フロントは、白のフタと違和感は無いですね。
カーボンの模様も分かります。
白シャーシにフロントが黒いフタでも、締まってみえますのでここは好みですね。

リアは、シャーシから離れていますし、ステーの黒色もあり黒いフタで馴染んでいます。
carbon_slide4_004.jpg

カットする前(上)とカットした後(下)です。
少し円の近くを削り過ぎました…。
carbon_slide4_006.jpg

特に難しい事はせず、のこぎりで切断してヤスリで整えただけです。
最初からニッパーで切っていくと、意図しない所から割れてしまう場合がありますので、
オススメしません。
刃の薄いホビーのこや、ルーターなどで切れ込みを入れる方がいいと思います。
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HGスライドダンパー用カーボンステーの文字を消そう! [ミニ四駆]

カーボンのリア用スライドダンパーをやっと買いに行けました。
このカーボンの表面のFRONTとREARのプリントがなんかダサイ。
タミヤロゴとローラーの大きさの白文字のプリントはそのままで、FRONTとREARの文字を消したい
と思います。

使うのはパーツクリーナーと綿棒です。
carbon_slide_013.jpg
パーツクリーナーはスプレー缶から、少しだけ小瓶に移したものです。

余計なトコに付かないように念のためマスキングをします。

パーツクリーナーを綿棒にちょっと付けまして、表面を綿棒でひたすらこするだけです。
少し力を入れながら、キュッキュッキュッと何度もこすります。
乾いてきたら、ちょんちょんとパーツクリーナーを付けて、更にこすります。
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1分〜2分で簡単に消えました。
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タミヤロゴは残したかったので、スッキリしました。
傷も付かず、ツヤも残せます。
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スライドダンパーの土台の向きを試してみました。 [ミニ四駆]

土台を使ったスライドダンパーの取り付けをやってみました。
リアのスラダン用カーボンステーが無いので、アルミで検証しています。
carbon_slide_007.jpg
プラのカバーを使ってプレートを挟むのですが、この上下のカバーが重苦しい。
カバーを使う方には、カーボンパターンも見せたいですし、上か下だけ使われる方が多いですね。

このカバー、取り付け方でスラダンの動きが機能しなくなります。

まずは2つのシャーシに向きを変えて取り付けます。
carbon_slide_008.jpg

シルバーのフロントステーを付けるとこうなります。
もはや論外です。
carbon_slide_009.jpg

カバーがこの向きですと、リア用のステーがピッタリです。
そして動きも非常にスムーズです。
シャーシを揺らしただけで、スルスルと動きます。
carbon_slide_010.jpg

次に白シャーシに取り付けたカバーの向きにフロント用のステーを付けます。
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一見ピッタリで問題なさそうですが、これが動きが悪い。
というかビスがひっかかって動かない。
シャーシを揺らしても動きません。

そして上蓋だけの取り付けです。
carbon_slide_012.jpg
こちらは両方とも全く問題なくスムーズに動きます。
ステーを通す前にワッシャーを1枚入れると隙間が出来ます。
密着具合が下がって可動も良くなるかもしれません。

上蓋をひっくり返すやり方もありますが、シャーシの加工などなど必要です。
リア用ステーをフロントに取り付けるのがいいかなぁと思いました。
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ワイドスライドダンパー用のフロントとリアの土台 [ミニ四駆]

発売されてから買ったままでした「HGフロントワイドスライドダンパー用カーボンステー 」
表面にプリントされたFRONTの文字がイヤなんですよね〜。
carbon_slide_001.jpg

いままではFRPで自作スラダンを作っていましたが、純正でカーボンのものが出ましたので、
やっと開封しました。
自作スラダンを作る為に、参考で買ったアルミのスラダンに付いていた土台を捨てないでよかった
です。

限定のフロントワイドスライドダンパー(ブルー)は、MAの強化シャーシ白と土台の白を合わせた
かったので購入してきました。
carbon_slide_002.jpg
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このワイドスライドダンパー、フロント用とリア用があります。
パっと見て、アルミのステーの形状が違うだけなのですが、土台の溝は違うのか?
気になりました。
carbon_slide_004.jpg
シルバーと黒の土台がフロント用。ブルーと白がリア用です。

土台の溝は比べて同じです。
なのでステーの向きを変えれば、土台は統一です。
フロント用、リア用というのは、あくまでもステーの形状だけの事で土台は同じと言う事です。

さてカーボンのスラダンを乗せてみます。
carbon_slide_006.jpg
動きはさすが純正です。
アルミとカーボンの重さの違いは、約2gカーボンが軽いです。
ただアルミの方が、グリスを塗らない状態でも非常にスムーズですね。
カーボンスラダンの動きが悪いわけではなく、材質と重さの違いなんでしょうね。
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3DCGで煙のシュミレーション [CG]

炎や煙をLightwave3Dで綺麗に作るにはどうしたらいいのかな?といろいろと勉強してみました。

Lightwave3Dには、TurbulanceFDという流体の炎や煙を作れるプラグインがあります。
いざ買おうと思っても仕事で使う機会がそこまで無く、かといって知らないより、使えた方が
困らないので、デモ版を触ってみました。
ちゃんと触るのは初めてです。

単純に上昇する煙を作ってみました。
TFD_Smoke_test1.jpg


煙のボクセルサイズによって細かさが違うのがよく分かります。
動きは全て同じなのですが、煙の広がり方や感じが違います。

このボクセルサイズの大きさは、シュミレーションの時間とレンダリング時間に影響します。
10秒のレンダリングにかかった時間は、10mmは2時間くらいかかりました。
シュミレーションを入れるともっとかかっています。
75mmの煙はレンダリングだけで8分くらいです。

ボクセルサイズが小さいと、シュミレーションもレンダリングも時間がかかるので、
スケジュールがないと間に合わない状態になります。

さらに煙のボクセルサイズを大きくしてみます。
TFD_Smoke_test2.jpg
100mmと200mmを作ってみました。
シュミレーションとレンダリングは速いですが、ブロックノイズのようなチラつきがあるので、
あまりオススメしません。



煙の発生源を左右に動かし、煙の動きをアニメーションさせてみます。
TFD_Smoke_test3.jpg


綺麗な煙の流れが上昇しています。

TurbulenceFDを使わず、煙や炎は作れます。
ぶっちゃけ、After effectsだけでも作れます。
しかし今回少しだけ触ってみただけでリアルな流体の煙が作れました。
いろいろ試してみたいと思います。
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3DCGで地球を作ってみました [CG]

3DCGで地球を制作してみました。
なるだけ雰囲気のある感じを目指して作っていきました。

早速、完成した地球がこちらです。
earth_008.jpg

宇宙に浮かんでいる感じ、地球の大気の感じ、雲の立体感を出すのが非常に難しい…。
こだわりだすと一生終わりませんね。

制作過程を簡単に載せていこうと思います。
3DCGソフトはLightwave3Dです。
極力、3Dソフトだけで作りたいのですが、海の青みだけをAfter Effectsで色調整しました。

まずはマッピングする地球の画像はNASAのサイトからDLします。
今回使った画像は、地球、地球のマスク、雲、夜の地球の4つです。

ここから完成画像まで作っていきます。
earth_001.jpg

海面のみに反射をつけますので、マスクを使って海面だけに反射がくるようにします。
earth_002.jpg

少し海面の色を調整し、夜の地球を重ねます。
earth_003.jpg
これで街の灯りが出来ます。

昼の場所には街灯りは消し、夜の場所だけ光が見えるようにします。
earth_004.jpg

雲をマッピングします。
earth_005.jpg

空気遠近をつけていきます。
earth_006.jpg

さらに雲の厚みをつけ、大気の光の感じを出していきます。
earth_007.jpg

最後に雰囲気を出すので暗部を調整して完成しました。
earth_008.jpg

CGの地球って簡単なようで、意外と難しかったです。
地球を作る良い勉強になりました。
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ミニ四駆「しろくまっこGT」制作 [ミニ四駆]

年末に発売されておりましたミニ四駆「しろくまっこGT」
子供一人で組み立てる用に買っておりました。
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白シャーシ、ハードタイヤ、トルクチューン2モーターとお買い得なキットですね。
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クリアブルーのボディに白シャーシ、ハンドルを握るしろくまなどなど可愛さ満載です。

しろくまくんは塗装済みとありましたが、ほっぺだけステッカーでした。
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ターコイズブルーのパーツも珍しいカラーです。
箱から開けたばかりのビニールがなぜか傷だらけ…。
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ドライバーの回し方、ニッパーの握り方、カッターで削る力加減も難しかったようです。
いつもはファミリークラスに出走してましたので、ジュニアクラスに出れたらいいなと思います。

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やっとブログ再開です [いろいろ]

新年開け過ぎました。
お正月休みあけからバタバタとして少し落ち着きました。
今年も楽しんでいこうと思っております。
宜しくお願い致します。

実家では、のんびり過ごす事ができ、ネットと全く縁の無い生活でした。
焼酎の魔王がありお店で飲んだら高いので、ここぞとばかりに飲んできました。

あちこち出かけまして、ホワイトタイガーを初めて見ました。
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お正月の動物園、結構な賑わいでした。

ボンタンアメのお酒なるものを買いました。
bontaname_no_osake.jpg
ボンタンアメ、懐かしい〜。

味は…まさにボンタンアメです。
冷やして飲みましたが、炭酸割りもオススメらしいので試してみたいと思います。
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